prototype / 実際に動きます

ナンバープレート・ジェネレータ

何を作りますか

文字

大きさ

40240

素材

いまは白地に黒文字だけです。色は今後のアップデートで増やす予定です。

書体の割り当て owner

ナンバー用フォントをこの場で読み込めます。ファイルはブラウザの中だけで開かれ、どこにも送信されません。

売価の設定 owner

原価から自動で決めていません。相場は原価では決まらないので、ここで動かして下の「価格と採算」を見ながら決めてください。用途ごとに別々に持ちます。

造形パラメータ owner

注文の読み込み owner

ご注文

価格と採算 owner
穴まわりの強度計算 owner
この形が何を根拠にしているか(寸法の出典)
項目出典
外形(中型標板)330 × 165 mm法定 国交省 002008748.pdf
地名 3文字の字幅30 mm / 字法定 施行規則 第一号様式 備考(4)
地名 4文字(分類3桁 / 2桁)22 / 27 mm法定 備考(6)
分類番号の字幅(地名4文字のとき)23 mm法定 備考(6)
「ケ」(袖ケ浦など)縦33 × 横28 mm法定 備考(5)
浮き出しであること/自家用は白地に緑文字法定 備考(2)(3)
地名 1〜2文字の字幅40 mm / 字暫定 二次情報(kuruma-news)
分類番号の字幅(地名3文字以下)28 mm暫定 実物写真からの実測合わせ
上段(地名+分類番号)の位置ブロック中心を 0.495W に暫定 実物写真で 0.21〜0.78W を占めることから
文字の高さ上段 40 / 下段 80 mm暫定 様式図が未読
枠線・四隅のR内側7mm・幅4mm・R12暫定

暫定の欄は、施行規則 第一号様式の図(ラスタPDF)を画像化して目視すれば確定します。 poppler を入れて pdftoppm -r 300 -png を1回流すだけです。

作りの中身(プロトタイプとして割り切っている点)

文字はブラウザに入っているフォントを高解像度で一度描いて、その塗りつぶし領域をそのまま柱に立てています(1セル約0.33mm=実寸)。曲線に微細な階段が残ります。

1文字ずつ「その書体に実体があるか」を確かめて、無ければ次の書体に落とします。ナンバー用フォントは中身が数字と一部の字だけなので、この仕組みが要ります。

文字は縦横比を保ったまま高さに合わせ、法定の字幅を超えるときだけ横に潰します。「1」が太くならないのはこのためです。

出てくるメッシュは閉じた立体です。板の上面は文字が乗る部分だけ穴を開けてあり、文字の底面は作っていません。

¥—